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2011-06-10

なんか防衛省がすごいの作ってる! 球体偵察飛行体

 防衛省がすごい小型飛行機を作っています!偵察や災害時の情報収集などに使用するらしく、室内でも飛行できます。研究期間は1年半で、費用は1機11万円、最高時速60キロ。今後は自動制御機能などが追加されるそうです。











空飛ぶ球体:ワールドビジネスサテライト:テレビ東京


商品名
球形飛行体


商品の特徴
正確には商品ではありません。自衛隊が偵察任務用に開発した無人の小型偵察飛行機です。世界初となる球体の形状で屋内外を自由に飛行。小回りもききます。カメラも搭載可能。しかも回転しながら着陸でき、そのまま回転して移動も可能。ただ自動制御や遠隔操作機能に課題が残り開発を進めています。


問い合わせ
防衛省技術研究本部
住所 東京都目黒区中目黒2−2−1

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_2124/








技本「防衛技術シンポ」 将来ビジョンが目白押し 
初の「球形飛行体」も登場

 技本シンポジウムで、偵察用UAV「球形飛行体」(中央)をデモ飛行させながら機能などを説明する考案者の佐藤文幸技官(右)(11月9日、東京・新宿のグランドヒル市ヶ谷で)

 技術研究本部の「防衛技術シンポジウム2010」が11月9、10の両日、東京・新宿のグランドヒル市ヶ谷で開かれ、「将来技術との融合を目指して」をテーマに、技本と大学、独立行政法人、企業の研究者が最先端技術について発表。このほか試作品を展示した先端技術・研究開発ブースなども設けられ、活発な意見交換が行われた。
 開会式で佐々木達郎技本長は「このシンポを通じ、技本と民間の優れた技術を融合していきたい」とあいさつした。

 特別セッションでは電気通信大の植田憲一教授が「日本独自技術の高出力セラミックレーザーの研究」、技本の土井博史技官が「将来戦闘機の研究開発ビジョン」などについて発表した。
 「技本発チャレンジ技術」の発表では、第1回技本フロントランナー賞(20年度)を受賞した「球形飛行体」について、考案者の佐藤文幸技官(先進技術推進センター)が実際に飛行体を操ってデモ・フライトを展示しながら発表。

 世界初という直径42センチの丸い飛行体で、内部に組み込んだプロペラでホバリングや水平・遷移飛行が可能。さらに市街地や森林、建物の中も低空飛行、目標に接近した後は地上を転がって進み、至近距離から監視するなど、偵察活動に利用できる。展示飛行では多くの研究者がその機敏な動きをビデオに収めていた。
 このほか、電波センサーの統合化、長距離巡航型AUV(自律型無人潜水機)、暗号技術、ステルス技術、火薬の安全化、樹脂製地雷の離隔探知技術など多数の発表があった。

http://www.asagumo-news.com/news/201011/101111/10111103.html








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