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2011-06-03

ガンだけじゃない 放射能による謎の奇病 全身を襲う倦怠感

 福島原発から大量の放射性物質が拡散し、連日ニュースになっています。放射線の影響によるガンを心配する声も多いですが、被曝したあとに現れる謎の奇病が存在するそうです。それは 「ぶらぶら病」 と呼ばれ、広島や長崎の被曝患者、原発労働者、劣化ウラン弾で被曝したアメリカ兵などから報告が上がっているようです。また、それぞれの患者に共通することは 「低線量放射線の内部被曝」 だそうです。



アメリカ女性兵【放射能=ガンだけじゃない】10年後の日本?ぶらぶら病











引用:

1・広島・長崎の被爆者を苦しめて来た「ぶらぶら病」と、2・原発労働者の倦怠感、3・アメリカ兵の湾岸戦争症候群。この3つは症状が極めて似ています。3つに共通するの­は低線量放射線の内部被曝、です。

1・ぶらぶら病
【肥田舜太郎】低線量被曝とぶらぶら病4【1ミリシーベルトでも危険】
http://www.youtube.com/watch?v=G5qq4CJxBRc
肥田舜太郎医師は、自身も被爆し、被爆者を何万人も診療して来た94歳のお医者さまです。

2・原発労働者
隠された被曝~日本の原発労働者1
http://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYus

3・湾岸戦争症候群
放射能=ガンだけじゃない【福島原発】日本でも??アメリカ兵ぶらぶら病 (この動画)
http://www.youtube.com/watch?v=oX9oPFsNybE

◎以下のことを拡散してください。「放射線起因の癌は自然発生よりも悪性度が高い」。ぶらぶら病にしても放射線起因のガンにしても、「治ってから数年してから再発すること­が良くある」。一度、自覚症状がでたら、生涯、注意して検査などを定期的に行う必要が最大の防護につながります。家庭崩壊や自殺など、ともかく追い込まれる人が多いので、­周りの人も社会もそのことを理解して、原発症(放射能症)の人を支えていく必要があるのではないでしょうか?
http://d.hatena.ne.jp/genpatsu_mov/22001229




■今後、日本でこの病気が問題になるかも知れない
福島原発事故を受け、今後、日本でも1~2年後とか10年後などに、こうした症状を訴える人が徐々に現れて来る可能性があります。(線量が多くても平気な人、少なくても症­状が出る人がいます)

こうした病気の知識は、予め知っておき、ネットワーク作りや、心の準備をしておいた方が良いでしょう。医療関係者も「ぶらぶら病」という言葉を、どうぞ頭の片隅に入れてお­いて下さい。




■広島・長崎の被爆者とアメリカ帰還兵が同じ症状=放射能が原因か?
このメリッサの場合、幸い「ぶらぶら病」としては症状が軽いようですが、しかし、このようにアメリカ兵と広島・長崎の被爆者で、同じような謎の症状に悩む人が大勢いるそう­です。

この帰還兵の原因不明の症状、これは湾岸戦争症候群と呼ばれ、劣化ウラン弾の「放射能が原因」とされています。何故なら、広島・長崎の「入市被爆者」のように直爆にあって­いないのに、あとから原因不明の病気に悩まされる「ぶらぶら病」の患者の主訴と驚くほど似通っているため、「低線量放射線の障害」が原因と考えることが自然だからです。(­原因不明で慢性的な著しい倦怠感が特徴。他にも下痢や痛みなど。アザ、下血、鼻血なども兆候です)




■じわじわと顕れる症状
イラク兵、米兵は、劣化ウラン弾の危険を知らされずに戦いました。帰還して1~2年すると、原因不明の倦怠感に襲われます。資料が少ないのでハッキリしませんが、兵士の個­人差により症状は色々あるのではないかと予想されます。

また、イラクでは、湾岸戦争から数年経った時から今日まで、子供たちや一般市民に放射能が原因としか考えられない白血病その他が多発しています。

こうした米兵やイラクの人々の健康被害を米国政府は隠蔽しているようなのです。
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■本動画は、映画「ヒバクシャ」非公式予告編です。




■兵士というもの
気丈なメリッサの、心の底にしまった悲しみをご覧下さい。
1995年あたりにたくさんの帰還兵達が自殺をしたということです。
なぜなら、病名が判らないから。医者にも判らない。つまり治療ができない。でも痛い、ものすごく痛い。あとはドラッグ→鬱→自殺......。
メリッサの友人も自殺してしまった。彼女も自殺をしてしまったそうですが、病院に運ばれて助かる。両親も病院に駆けつけたけれど、「恥知らずめっ!」「医療費なんか払わな­い!」と、勘当されてしまう。

本当にこの犠牲や献身は必要なことだったのか。




■『もうひとつの核なき世界』堤未果著 (小学館・2010年)で検索してみてください。



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