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2011-04-24

相当ヤバイ 民主党の安住国対委員長がやることめちゃくちゃ

 民主党の安住国対委員長がやってることめちゃくちゃでヤバイです。

安住淳 - Wikipedia




これだから民主は…安住“男の嫉妬”で外相「弾丸外遊」中止
2011.04.23

 東日本大震災で急落した日本の存在感を回復させるため、松本剛明外相がゴールデンウイーク中に計画していた米国や欧州、アフリカへの弾丸外遊が突然中止となった。国益重視の視点から、野党も「ぜひ行ってくれ」と了承していながら、ドタキャンとなった背景として、永田町では「民主党の安住淳国対委員長が妨害したらしい」とささやかれている。テレビ番組で人気の安住氏だが、一体どうしたのか?

 松本外相の外遊計画はすさまじかった。

 29日に日本を出発し、ワシントンでクリントン国務長官らと会談。その後、ベルリンで核不拡散条約(NPT)の会議に出て、西アフリカ・セネガルではアフリカ開発会議(TICAD)に参加。再び、欧州に戻り、ブリュッセルで日・EU閣僚会議に出席して、5月5日に帰国する0泊7日(すべて機中泊)。

 ここまで強行軍にしたのは、日本の存在感を取り戻すため。

 地震と原発事故で「日本は怖い」というイメージが世界中に広まり、3月に来日した外国人は前年同月比で50%減。日本経済も厳しく、輸出から輸入を差し引いた同月の貿易収支は同78・9%減と大幅減少した。

 与野党から「世界に向けて『日本は機能している』『経済も大丈夫だ』とアピールすべき」「原発情報も説明して、『東京は安全』『京都や奈良などの西日本はまったく影響がない』と伝えてきてほしい」という意見が噴出し、水面下で与野党合意ができていた。

 ところが、安住氏が21日、公明党の漆原良夫国対委員長に対し、「松本外相は行かせない。予算委員会があるので」と電話で通告してきたという。野党が内諾した外遊を、与党がつぶすなど前代未聞。驚いた野党幹部が背景を調べたところ、にわかに信じがたい話が出てきた。

 野党国対関係者は「男の嫉妬が原因のようだ」といい、こう続ける。

 「安住氏は当選5回で、松本氏は4回。安住氏としては自分の方がキャリアも実力も上だと思っていたが、前原誠司前外相が突然辞任して、後輩の松本氏が主要閣僚になった。これが面白くないのか、周囲に『あいつが外遊に行く必要はない』と漏らした-という話が広まっている。米国も突然のキャンセルには不快感を示している。与野党や外務省の批判を浴びて、セネガル行きは復活したが、すべて行かせるべきではないか」

 事実なら、あまりにも情けない話ではないか。地元・宮城県が被災して、今こそ、その手腕が期待されている安住氏だけに、国益を最優先する判断を期待したい。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110423/plt1104231604001-n1.htm






仙谷さんは報道陣に怒りまくってたけど、オレは毎日、『いかにちゃんと答えずに済むか』ばかり考えてるんだよ。まあ長官はマゾのほうがいいね。菅とは用があれば話すけど、なければ話さないよ。ずっと前からそうだもの。国会答弁のアドバイス? そんなの全然してない。細野(豪志・首相補佐官)や寺田(学・同)に丸投げしてるし

支持率なんて移ろいやすいんだから、選挙になった時に総理を替えれば、すぐに上がるよ。ワハハハ

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2150?page=4






 自衛隊OBが祭りで「一刻も早く菅政権をぶっつぶしましょう」って言ったら、それに怒って 「何でもいいから制裁措置を考えろ」って本気で防衛省に指示を出したことについて。



防衛次官通達、安住氏が主導 政務官再考促すも耳を貸さず
2011.1.27 01:30

 防衛省が昨年11月、自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる事務次官通達を出した問題で、これを主導したのは当時防衛副大臣の安住淳民主党国対委員長だったことが26日、分かった。複数の防衛省筋が明らかにした。通達に関する会議で広田一政務官は「この通達はやりすぎだ」と再考を求めたが、安住氏は振り切ったという。

 昨秋の臨時国会で自民党が「言論統制を強いる通達だ」として北沢俊美防衛相らを厳しく追及したことを受け、安住氏が通達撤回を検討していたことも分かった。安住氏は「撤回しても効力はものすごい。通達を1度出したことに意義がある」と周囲に語ったが、北沢氏は「撤回すると非を認めたことになり、さらに野党に追及される」と判断し、撤回を見送った。

 通達は、11月3日の航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)の航空祭で、民間団体「航友会」会長が「一刻も早く菅政権をぶっつぶしましょう」などと政権批判したのがきっかけ。

 これに激怒した安住氏は「何でもいいから制裁措置を考えろ」と対応策を指示。内局文書課が通達案を作成したところ、安住、広田両氏は担当幹部とともに防衛省内で会議を開き、通達案を協議した。

 広田氏は通達への反発を憂慮し、「やり過ぎだ」と再考を促したが、安住氏は耳を貸さなかったという。その後、北沢氏も通達を了承し、11月10日付で通達が発出された。

 広田氏の懸念の通り、自衛隊やOB組織、後援会などで「思想信条の自由を定めた憲法の精神に反する」と激しい反発が起き、自民党は国会で北沢氏らを追及。民主党からも「後世に残る政権の汚点だ」(党幹部)との批判が上がった。

 これを受け、安住氏は通達撤回を検討した。この際に「撤回しても効力はものすごい」などと語ったのは、一度通達を出せば自衛隊内で強く印象づけられ、民間人の政権批判を控えさせる「自主規制」が働くと踏んだからだとされる。

 安住氏は産経新聞の取材に対して「コメントしない」と語った。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/plc11012701310010-n1.htm






「あいつら何にも分かってない」「バカ。お前らも何にも分かってない!」。ねじれ国会で苦しむ民主党の中で、野党を「あいつら」、記者団を「お前ら」呼ばわりして意気軒昂なのが誰あろう、野党対策の先頭に立つ安住淳国会対策委員長だ。

 当初は低姿勢で、最も重要な公明党の漆原良夫国対委員長らに毎日、電話で「どうもお世話になっています」とご機嫌伺いを欠かさなかったが、与党の思惑通りに国会運営が進まなくなると「本当にマスコミはどうしようもない」と、記者団に八つ当たり、責任転嫁が目立ってきた。

 官僚たちの評判もイマイチ。中央省庁幹部がため息をつく。

「安住さんに“ご説明”すると、アタマがいいと思っているのか、途中で『分かった、分かった』と遮る。それで途中段階の話をすぐ公表してしまうので、結局メチャクチャになってしまう」


http://bunshun.jp/shukanbunshun/thisweek_pol/110310.html


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