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2011-04-15

飯舘村の放射線量がヤバイ 3ヶ月で100ミリシーベルト

 福島県飯舘村の放射線量がヤバくなっています。住み続けた場合、3ヶ月で100ミリシーベルト。平時の原発作業員をはるかに上回っています。また、周辺では距離よりも風向き影響が強いようで、5キロ地点より25キロ地点のほうが放射線量が多い場合もあります(テレビ報道より)。







飯館村「人が住めるレベルではない」 京大助教らが現地調査

(04/14 06:55)

 福島第1原発事故による放射能汚染を独自に調査した京大原子炉実験所の今中哲二助教らによる報告会が13日、国会内で開かれた。今中氏は、同原発から北西に25~45キロに位置する飯館村の一部について「人が住むのに適したレベルではない」と指摘、汚染の深刻な状況を訴えた。

 今中氏は、3月28、29の両日、飯館村の130地点で空気中や土壌で放射線量を測定。原発から遠い同村北部の空気中の放射線量は1時間当たり3~4マイクロシーベルトだったのに対し、原発に近い南部に行くと20マイクロシーベルト程度に上がったことを説明した。

 同村曲田地区の土壌からはセシウム137を1平方メートル当たり2200キロベクレル検出し、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故による強制移住基準1480キロベクレルを超えた。

 3カ月居続けた積算被ばく量は100ミリシーベルトに達するといい、「原子力安全委員会の防災指針で『避難』とされる50ミリシーベルトを超える」と危険性を述べた。

 また、専門家の多くが「直ちに健康に影響はない」と安全性を強調していることについて「直ちに影響がないのは急性障害で、問題なのは(障害が後年に出る)晩発性のがん、白血病、遺伝的影響だ」と批判した。

 報告会は、国際環境非政府組織(NGO)の「FoE Japan」などが主催した。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/285811.html








原発20キロ圏内も住めなくなる…飯館村は全員避難へ

2011.04.11

 政府は、東京電力福島第1原発から半径20キロとしている避難指示地域を拡大する方針を固めた。高い放射線量の数値が続いている福島県飯館村に対し、1カ月以内を目安に原則全員避難するよう要請した。

 飯館村は福島第1原発から北西に半径30~50キロ圏にあるが、一部が屋内退避区域の20~30キロ圏に入っている。村内の小中学校校庭の放射線量調査で最も高いところで毎時18・2マイクロシーベルトを記録するなど、周辺より高い数値が出ていた。飯館村の人口は約6500人で、すでに約1000人が村外に自主避難した。

 政府はまた、20キロ圏内について、現在の避難指示から、退去命令など強制措置が可能な警戒区域とする方針だ。

 枝野官房長官は11日の記者会見で、避難指示地域拡大について、風向きや地形などを考慮しながら関係自治体と具体的な協議に入っていることを明らかにした。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110411/dms1104111603015-n1.htm








福島県飯舘村 壊滅的な放射線量で土壌汚染 Naniya (なにや)

福島県飯館村の102歳男性が自殺 Naniya (なにや)



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