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2011-04-13

東日本大震災 菅総理 「これで首相をあと2年出来る」

菅首相は「これで(首相を)2年できる」と言った、という情報
2011/04/05 18:41

 本日、民主党の小沢一郎元代表に近い議員グループ「一新会」の会合が開かれ、その内容について出席した太田和美参院議員に弊紙の記者が取材したところ、太田氏が重大な問題に言及したのでここに記します。



太田氏 今日、私は一新会でこう言った。「ある官邸筋から聞いたが、菅直人首相は震災が起こってから『これで(首相を)2年できる』と言い放ったそうだ。絶対に許せない。そういう保身しか考えられない、こんな首相は一刻も早く、とにかく早く退陣してほしい。首相は自分の延命のために被災地の住民、国民を犠牲するのか!!。愚弄するのもいいかげんにしてほしい。震災発生から1カ月近く、福島の原発は収まるどころか悪化している。国民を守ることができない首相は、即刻辞めるべきだ



 …太田氏が指摘した「ある官邸筋」が誰かは分かりませんが、太田氏がわざわざ「書いていい」と自分で言っているぐらいだから、首相の言動を知りうる立場の人物なのだろうとは推測できます。今のところ、この情報は伝聞であり、事実であると断言はできませんが、いかにも菅首相が言いそうな話ではあります。



 もし、こんなことを本当に言っていたとしたら、人の心があるのかと疑わざるを得ません。また、もしこれは必ずしも正確な事実ではなく、話の中身が歪められて伝えられたものだとしても、こんな内容がもっともらしく出てくるところで、菅首相の人間性が知れるというものです。



 さて、枝野幸男官房長官は本日夕の記者会見で、魚介類に関する放射性物質の規制について「暫定的に野菜類と同一の規制を運用する」と発表しました。農業、漁業に携わる関係者のご心痛いかばかりかと思います。



 指導力などどこにもない菅首相は、どうせ心のこもらないパフォーマンスしかできないのでしょうから、この際、執務室に引きこもっていないで、国民の目の前でコウナゴでも食べたらいいのだと思います。



 この人はかつて、鳥インフルエンザが発生すると鳥丼、BSE(牛海綿状脳症)が話題になると牛丼、病原性大腸菌O157との関連が疑われるとカイワレ大根3パック…と、カメラの前でひたすら食べ続けてきたのですから。その程度の人なのでしょうし。

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2228010/








がれきの山となり、潮やガソリンの匂いが混じった市街地を歩いたときも『臭うな』と文句をいったり、 おろしたての靴を気にして、泥水のたまっている場所は『靴が汚れる』と、避けていたり。 地元の人間として、怒りを感じました」(別の現地関係者)

この首相の様子に視察を願い出た黄川田議員も、ショックを隠せなかったようだ。

あの、すさまじい被災地の光景を目の当たりにして、涙ひとつ流さず、防災服や靴の汚れを気にしているような人に、国民の命は任せられないと漏らしていましたよ
(前出・官邸関係者)
(引用「女性自身」より)

http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1302613245/








菅姑息な“救国内閣” 自民に難問ポスト“丸投げ”

2011.03.19


 菅直人首相(64)が姑息な“クセ球”を野党・自民党に投げてきた。政府与党は東日本大震災と福島第1原発事故への対応能力を強化するため、閣僚数の3人増員を目指しているが、この1つを「震災担当相」か「原子力問題担当相」として、自民党幹部に就任を要請したというのだ。未曾有の危機のなか、救国大連立内閣を目指したともいえるが、難問を抱えるポストの“丸投げ”に、批判や反発は避けられそうにない。

 政府・民主党は18日、閣僚数の上限を17人と定める内閣法を改正し、閣僚を3人増員する方針を固めた。岡田克也幹事長が同日、「各党・政府震災対策合同会議」で野党側に提案。野党から反対意見はなかったが、各党が持ち帰って検討することになった。

 これと前後して、菅首相側は、自民党に対して党幹部の閣僚起用を打診したもよう。産経新聞は19日朝刊で「大島理森同党副総裁の震災対策担当相への起用を打診」、読売は「谷垣禎一総裁に原発問題担当相としての入閣を要請」と報じた。

 ただ、「自民党は、菅首相の失策の責任がうやむやにされる可能性があるとして拒否する構え」(産経)、「谷垣氏側は『入閣は大連立と同じで、責任の所在が不明確になるだけだ』として拒否した」(読売)としている。

 未曾有の危機に与野党一体で取り組むため、自民党の議席数に応じた閣僚ポストを用意して救国内閣をつくるならまだ分かる。ところが、今後、最も難問を抱え、批判の矢面に立つであろう「震災担当」「原子力担当」だけを打診するというのは、あまりにもムシの良すぎる話だ。

 政治評論家の小林吉弥氏は「今回は厳しいかもしれない」といい、こう続ける。

 「菅首相は大震災対策を政権延命・反転攻勢の材料にしようとしたが、1週間で能力不足を露呈した。自信がなくなったのに加え、『震災、原発担当なら、自民党も連立に乗りやすいのでは?』と計算し、誘ってみたのだろう。自民党は予算関連法案に反対しており、現時点では乗れない。ただ、この流れは消えない。4月の統一地方選の結果や内閣支持率次第で、GW明けにも再浮上するはず。連立組み替えは避けられないだろう」

 大震災で沈静化していた政局が、静かに動き出したようだ。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110319/plt1103191459000-n1.htm








 大震災の混乱の最中、自民党の谷垣禎一総裁に入閣を呼びかけた菅直人総理。根回しもなく、しかも突然の電話で重大案件を持ちかける"菅流手法"には批判こそあれ、評価する声はない。

 だが、菅総理自身は、「谷垣氏の入閣拒否は、国難のときに足を引っ張る行為だ。国民も自民党に失望しただろう」(総理周辺)とほくそ笑んでいる。「仕掛けがうまくいった」(同)と思っているからだ。自民党幹部によれば、実は3月19日午後、菅総理と谷垣氏の間ではこんなやりとりがあったのだ。

「震災担当として入閣してほしい」

「極めて重大な話なので、党役員会で議論したい。いったん預からせてほしい」

 即答を避ける谷垣氏に、菅総理は畳みかけた。

「じゃあ、受けられないということですね」

「そんなことは言っていない。まずは党で相談するということです」

「だって、いま返事をしないのは要請を受けないということでしょう。それなら、これから記者発表します」

「ちょっと待ってください。こんな重要案件は議論したうえで結論を出すのが常識でしょう。発表は正式に回答してからにして下さい」

「いや、了承いただけないということは、断ったということです。だから記者に話します」

 電話は一方的に切られ、直後にNHKや共同通信は「谷垣氏入閣を断る」と速報を流した―。


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2365










菅首相側、外国人献金104万円返金 韓国籍と確認
2011年4月8日3時2分

 菅直人首相の資金管理団体が在日韓国人系金融機関の元理事から献金を受けていた問題で、菅首相側が、この元理事が韓国籍であることを確認し、献金計104万円を返していたことが分かった。首相側代理人が7日、朝日新聞の取材に回答した。

 この問題は先月、朝日新聞が報じて明らかになった。菅首相の資金管理団体「草志会」は、旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)元理事の男性から、2006年9月に100万円、09年に計4万円の献金を受け取っていた。政治資金規正法は、日本の政治や選挙への外国の関与や影響を防ぐため、政治団体が外国人から献金を受けることを禁じている。

 代理人の弁護士が回答した文書によると、元理事側への返金は先月14日。元理事が韓国籍であることを公的な書面で確認したため、としている。また、「返却の事実は政治資金収支報告書に反映させる予定」としている。

 首相は問題発覚後の参院決算委員会で、元理事とは数年前に知り合い、釣りや会食に行く関係とし、「外国籍の方とはまったく承知していなかった」と答弁していた。

 外国人からの献金をめぐっては先月4日、前原誠司前外相の政治団体が京都市内の在日韓国人女性から献金を受けていたことが判明。その後、前原氏は辞任した。

http://www.asahi.com/national/update/0407/TKY201104070585.html



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