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2011-04-12

民主党 「統一地方選は負けてない」 2011年4月

「政権批判と受け止めない」=民主幹事長、引責辞任を否定【統一選】
時事通信 4月11日(月)0時44分配信

 民主党の岡田克也幹事長は11日未明、統一地方選前半戦の選挙結果について「非常に残念だが有権者の判断なので、最大限尊重されなければならない」と述べた。一方、「地方の選挙なので直接政権への批判と受け止めていない」として、政権運営への影響を打ち消した。党本部で記者団の質問に答えた。
 岡田氏は、「野党時代の民主党に対する期待感に、与党になって答えていないという意見、受け止め方があった」などと語ったが、自らの責任については「幹事長としての責任は政権与党として民主党がしっかりと実績を残していくことだ」と語り、引責辞任を否定した。 (了)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110411-00000019-jij-pol








岡田氏辞任論相次ぐ=統一選惨敗、代議士会で罵声-民主【統一選】

 統一地方選前半戦で惨敗した民主党内で12日、岡田克也幹事長の辞任を求める声が相次いだ。岡田氏は昨年9月に就任して以来、主要な選挙でことごとく敗北しており、同日告示された衆院愛知6区補欠選挙も政権政党として異例の不戦敗に追い込まれたためだ。
 12日午後の代議士会で、小沢一郎元代表を支持する山本剛正氏は、幹事長席にいた岡田氏に向かって「いつまでそこに座ってんだよ」と痛烈なやじを飛ばした。

 その後も山本氏を含む小沢氏系の若手議員3人が発言し、統一選の敗北について「執行部は責任を感じていただきたい。勇気を持った決断をお願いしたい」(村上史好氏)などと要求した。東日本大震災を受け、小沢氏系議員は菅直人首相の責任追及に表立っては動きにくく、矛先が岡田氏に向けられた形だ。岡田氏は「執行部の力不足も当然ある。大変申し訳なく思う」と陳謝した。
 ただ、岡田氏は11日未明に引責辞任を否定。同日午後の記者会見では、今回行われた41道府県議選について、党公認候補に限れば4年前と比べて12議席増えたとする資料を配り、「三重県知事選は負けたが、三重県議選は全員当選」と強調してみせた。
 こうした岡田氏の姿勢に小沢氏系議員は反発。森裕子氏は12日の参院常任役員会で「岡田氏はすぐに辞めるべきだ。野党対策ができておらず、選挙にも勝てていない」と批判し、松木謙公前農林水産政務官も記者団に「選挙に負けても、責任はいつも通り取らないということだろう」と語った。小沢氏と距離を置く議員からも「岡田氏の地元の三重県知事選で敗れたのは重い」と突き放す声が出ている。(2011/04/12-19:18)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011041200874








菅“無責任”3原則 惨敗でも…謝らず・責任取らず・開き直る
2011.04.12

 菅直人首相率いる民主党の無責任体質がまた露呈した。10日投開票の統一地方選前半戦で惨敗しながら、菅首相以下、党幹部が誰も責任を取らないのだ。菅民主党に指摘される3原則。昨年夏の参院選で惨敗しても、菅首相らは蛙の面に~だったが、こうした体質が染み付いているのか。

 「残念な結果だが、全国幹事長・選挙担当者会議を5月下旬に東北地方で開き、総括したい」

 11日の民主党役員会。岡田克也幹事長はこう切り出し“不規則発言”を牽制した。その後の記者会見でも、責任問題を聞かれて、「地方の選挙だ。辞めろという意味で言っているなら、それは違う」と反論した。

 投開票日の10日夜、夕刊フジ記者が、菅首相と距離を置くベテラン議員に「誰かが選挙惨敗の責任を取るだろうか?」と聞いたところ、「菅民主党は『謝らない』『責任を取らない』『開き直る』が3原則だから。誰も責任を取らないだろう」という答えが返ってきたが、予想通りとなった。

 確かに、菅民主党の無責任体質は理解困難だ。

 民主党が惨敗し、衆参ねじれの原因となった昨年7月の参院選で、枝野幸男氏は党幹事長、安住淳氏は選対委員長として指揮を執った。A級戦犯といえる両氏だが、力不足をわびる引責辞任はせず、9月の内閣改造では枝野氏は幹事長代理、安住氏は防衛副大臣に抜擢。その後、枝野氏は官房長官、安住氏は国対委員長に出世した。

 こんなことも。

 中国漁船衝突事件の対応をめぐって参院で問責決議を受け、今年1月の内閣改造で仙谷由人氏は官房長官を、馬淵澄夫氏は国交相を退任した。ところが、東日本大震災のどさくさの中、官房副長官と首相補佐官として復活している。

 自らも要職に就いている負い目があるためか、枝野氏は2人の復帰について、記者会見で「震災対応、原発対応にあたっては最も適任のメンバーに加わってもらう」と開き直った。

 菅首相といえば野党時代、自らの年金未払いが発覚(=後で行政側のミスと判明)して党代表を辞任した後、「自己を見つめ直したい」と、坊主頭になって四国88カ所巡りを始めたこともある。

 最高権力を握って政治姿勢が大きく変わったのか、もともと、パフォーマンスだったのか…。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110412/plt1104121137000-n1.htm








「首相は辞任を」 統一地方選、民主敗北で与野党から声2011年4月11日12時53分

 統一地方選での民主党敗北から一夜明けた11日、与野党から政権批判の声が噴き出した。公明党の山口那津男代表は記者会見で「民主党が国民から事実上の不信任を突きつけられた」。自民党の逢沢一郎国対委員長も「菅首相には任せられない。今の民主党政権には委ねられない、という国民の答えだ」と語った。

 民主党内では小沢一郎元代表に近い議員を中心に、執行部の責任を問う厳しい声が上がる。川内博史衆院議員は「菅内閣では何をやってもうまくいかないという世論が突きつけられた。辞任してもらいたい」。近く執行部の責任を問うための両院議員総会の開催を求める考えを示した。

 一方、枝野幸男官房長官は同日の記者会見で、「いろんな意見があるのは当然。そうした意見も真摯(しんし)に受け止めながら、しっかりと責任を果たしていくことが重要だ」と語り、菅政権として引き続き政権運営にあたる考えを示した。

http://www.asahi.com/politics/update/0411/TKY201104110154.html



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