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2011-04-12

2011年4月11日 FBIが新たに公開したUFOに関する機密文書

米国ユタ州上空でUFOが爆発しニューメキシコ州ロズウェル近くに宇宙人が降り立った事案について、米 当局の複数の職員の目撃情報を伝えるFBIの機密ファイルが公開された。

 機密扱いを解かれた1949年の文書によれば、何マイルも離れて別々にパトロールしていた男性職員3人が、 いずれもソルトレークシティ北方の山地上空でUFOがバラバラになったのを報告している。報告は空飛ぶ 円盤と題されたメモによりFBIのエドガー・フーバー部長に送られている。同メモによると、目撃したのは警官1人、ハイウェイパトロール1人、軍の警護員1人で、「サーディン渓谷付近の山地上空に銀色の物体を目撃」し、その物体は「爆発して炎に包まれた」とのこと。また、 「住人数人が、空中での2つの爆発のようなものを目撃、その後物体が落ちてきた」とされる。

文書は、FBIがThe Vaultという新しいオンラインサービスで公開された、これまで公開されなかった何千ものファイルのひとつ。

このほか、1950年の特別エージェントのガイ・ホッテルの供述書も公開された。 同供述書は、ニューメキシコ州ロズウェルに宇宙人が降り立ったとする説を裏付けるものと考えられる。 ホッテルは「3機のいわゆる空飛ぶ円盤がニューメキシコ州で回収された」と述べている。またこれらの空飛ぶ円盤は「中央が盛り上がった円形で、直径約50フィート」だったと記述されている。

1990年代のテレビ番組「The X-Files」を彷彿とさせる同声明は、UFO内部の地球外生命体についての記述へと続く。
「空飛ぶ円盤1機あたり3体の、身長が3フィートしかない人間のような形状の死体が発見された。非常に細かい繊維の金属質の服を着ていた」 地球外生命体の体は、対Gスーツに似た様式で固定されていたとのこと。

ホッテルは、UFOがニューメキシコに墜落した原因として、政府が運用する高出力のレーダーがUFOの操縦システムに干渉したのではないかと述べている。

これらの機密ファイルの公開は、米政府が宇宙人が地球に来ていたことを隠ぺいしていると信じる謀略説を勢いづかせそうだ。

ロズウェルは、1947年に近くの砂漠地帯に空飛ぶ円盤1機が墜落したとの報告で知られる。回収された宇宙人は軍により回収されたとされている。

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1302532219/-100







[11/03/04]

英国立公文書館は3日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報をまとめた8500ページの国防省機密文書を公開した。1950年代から2005年までの文書で、いかにUFOへの関心が高かったかをうかがわせる内容となっている。

同公文書館は08年から4年計画でUFO関連文書を国防省から移管している。今回公開された文書にもUFOの写真や絵、目撃証言が詳細に記録されている。

1980年、米軍に使用されていたウッドブリッジ基地近くの森で不思議な光が目撃され、 地面に跡が残っていた“未知との遭遇”事件の記録が紛失していたことも明らかになり、 逆にナゾを深めている。

90年には北海上空を時速980キロで飛行していた戦闘機トルネードの乗務員が 「輸送機C130と同じ大きさの飛行物体に追い越された」と証言。 ちょうど旧ソ連のロケットのブースターが大気圏に再突入した時期と一致していたという。

ロンドンに住む男性は自宅上空で飛行物体を目撃、UFOにさらわれたと訴えていた

67年には、英南部の海岸沿いで空中を浮遊する6つの皿のような物体を住民が目撃。 警察や軍の爆発物処理班、国防省の情報員が出動する騒ぎになったが、地元学生のイタズラだったことがわかったケースもあった。

国防省担当のベテラン記者だった英シェフィールド・ハラム大のデイビッド・クラーク上級講師は 「UFO文書が公開されるまで実に30年も待たなければならなかった。UFOをめぐる論争は 活発で国防省への情報公開請求の上位3位に入っていた」と話している。

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1299202850/l50








動画サイトのYouTube(ユーチューブ)をにぎわすUFOは数多いが、このごろ爆発的に再生されているUFO動画は、とにかくユニークで話題が豊富だ。

   まず現れた場所はエルサレムのモスク「岩のドーム」の真上。これほど人間の建造物に接近したUFOも最近はめずらしい。

エルサレム「岩のドーム」の真上

   問題のUFOは1月28日の1時頃に現れたといい、それぞれ別の観光客らが撮影した四つの異なる角度からの映像があるとされる。代表的なのは、ここで紹介している動画http://www.youtube.com/watch?v=rY2FFEufsuYと、それより離れた場所http://www.youtube.com/watch?v=zQ-bNOy_CKQからの映像だ。いずれも、上空から岩のドームに向けて、円形の発光体がすうっと落ちてきて、ドームの天辺にぶつかる寸前でとまり、20秒ほどホバリングしたあとで、あっという間に急上昇してカメラから消えている。

   なかなか、そこらのUFOではお目にかかれない動作で、自然現象とは考えづらい。あとは人間によるものか、それ以外か――ネット上の真贋論争も活発だ。

   そんななか、このUFO動画は、間もなく公開される映画「Battle: Los Angeles」の宣伝のために制作されたとの見方が浮上。映画の題名は、ロス暴動を題材にした映画か音楽アルバムかと思わせるが、その実、地球を侵略しにきたエイリアンと人類の戦いを描いており、ロサンゼルスが決戦の地になるという。邦題の「世界侵略: ロサンゼルス決戦」(国内では4月公開予定)のほうが説明的だ。

   映画の予告編映像http://www.youtube.com/watch?v=PKC_ORM0vpoは、UFOは世界各地で目撃されてきたというナレーションと証拠の写真ではじまる。そのなかにエルサレムは含まれていないが、途中でUFO動画のものと似ていなくもない円形の光が確認できる。

ボンド柳生

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