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2011-03-31

歴史の必然 大規模な自然災害が起こるのは時代が変わるとき


 歴史をみても分かりますが、一つの時代が終わろうというときには、常に多くの自然災害が起こったものでした。これは偶然ではありません。歴史に偶然はないのです。 指導者が腐敗し、指導者の交代が求められるときに、大きな自然災害が起こります。 天災への指導者の対応を大衆が見きわめることを通じて、大衆は指導者の腐敗の姿を目の当たりにします。その結果、大衆が腐敗した指導者の交代を求めるのです。人間は自然の後を追って、自然が求めた変革を完成させるのです。これが天災を通じて示される、自然の「計画」なのです。

 この世界に楽天主義が横行する最中、天空には暗雲が漂って行くだろう。 いつの時代の支配階級も、自分の権力を維持するために、あらゆる手段を尽くそうとする。 そして、それはしばしば成功する。彼らは安心し、その楽天主義はますます強固になる。 盲目的な欲にそまった人々は、暗雲が空を覆い尽くす1時間前さえ、 その後に訪れる災厄を予感することができない。 何の根拠もない楽天主義に踊らされ、ただそれに酔いしれている。 これから振りかかる災厄の直前にも、人々は自らの繁栄が永遠に続くと信じ込んでいる。 しかし、まさにそのとき、支配階級の楽天主義が頂点に達したその瞬間に、自然の容赦ない一撃が襲いかかるのだ。


 by ラビ・バトラ




ラビ・バトラ - Wikipedia








乱気流:’11統一地方選 民主、依然厳しく 自粛ムード、新人に痛手

 政権交代後、初の統一地方選を迎えた民主党が厳しい選挙戦を強いられている。内閣支持率の低下などを受け、道府県議選で公認辞退の動きが止まらず、候補者数は自民党の半分にも届かない。地方組織を左右する統一選で惨敗すれば、菅直人首相への批判が再燃する可能性もある。 【野口武則、念佛明奈】

 毎日新聞の集計によると、道府県議選の民主党公認候補は計572人。前回統一選(476人)より伸ばしたものの、当初目標の1300人を大幅に下回った。想定外だったのが候補者による公認・推薦の辞退。22日の常任幹事会でも3人が報告され、道府県議選だけで計37人に上った。

 民主党公認を辞退し、首長による地域政党公認で愛知県議選に立候補予定の新人候補は「民主党では変えられないという雰囲気が広がっている」ともらす。党選対幹部は「前回並みの議席を維持できればいい」と述べ、早くも予防線を張った。

 「候補者離れ」に苦しむ党幹部は、東日本大震災による影響にも頭を悩ましている。道府県議選の公認候補のうち、知名度の低い新人が4割弱を占めており、選挙活動の自粛ムードが広がると、現職優位になりかねない。岡田克也幹事長は震災後、見送ってきた選挙応援を近く再開する方針だ。

 一方、野党は民意の変化に戸惑う。与野党が協力して未曽有の災害にあたるべきだとの空気が広がり、自民党の谷垣禎一総裁は30日、東京都内の会合で「力を合わせて再興に立ち上がらなければならない時に、あまり菅さんの批判をするわけにいかない」と語った。

 既成政党にとっては地域政党の動向も気がかりだ。橋下徹大阪府知事が代表を務める「大阪維新の会」は府議選に60人を擁立。河村たかし名古屋市長の「減税日本」も愛知、岐阜、三重、長野の各県議選で公認候補を立てる。自民党幹部は「民主党より地域政党の方が手ごわい」と警戒を強めている。

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110331ddm012010153000c.html








“無計画”な民主候補の能天気ビラ
2011.03.30

 統一地方選で、どの民主党公認候補も落選の危機感いっぱい。いまや党本部の幹部や閣僚とのツーショットのポスターなどを掲載しないのは当たり前で、党名すら表示しなくなっている。

 実際、東京近郊の某市の市議選に出馬予定のA候補は、1カ月前から「民主党」の名前が入っているポスターを全面撤去した。それでも、駅頭で街宣していると、有権者の目は厳しく、秘書らが配るビラを誰ひとりとして受け取ろうとしなかったとか。

 ところが、ここ数日、有権者がA候補のビラを次々と受け取っていく。その理由はなんと…。

 実は、A候補。自分のビラの裏に、その日の「計画停電」のスケジュールを入れたのだ。有権者にとってA候補のビラはいらないが、「計画停電」のスケジュールはありがたいってわけ。

 それを聞いたノー天気で有名な某民主党幹部の秘書は、「それはいいアイデアですね!」と、あたかも民主党が人気を回復しているように語ったという。これが得票に結びつくわけではないって事実を完全に見逃している。やっぱりバカだわ、こいつ…。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110330/plt1103301139001-n1.htm








統一地方選:41道府県議選など4月1日告示
 第17回統一地方選前半戦の41道府県議選、15政令市議選が4月1日告示される。民主党政権の評価が問われるほか、民主、自民両党など主要政党の消長が焦点。知名度の高い知事や市長が代表を務める地域政党の動向にも注目が集まりそうだ。既に選挙戦に入っている12都道県知事選、4政令市長選とともに4月10日に投開票される。東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県議選と仙台市議選は特例法で選挙を延期した。

 道府県議選の改選議席数は2330で、議会改革の流れを受け、前回07年(3県を除く)より47減った。毎日新聞の3月30日現在の集計では、道府県議選に3445人(うち女性が346人)が立候補予定で、平均競争率は前回並みの約1.5倍になる見通し。

 一方、政令市議選は総定数924に対し、1359人(うち女性が238人)が立候補を予定。平均競争率は約1.5倍になりそうだ。【笈田直樹】

http://mainichi.jp/select/seiji/2011local/news/20110331k0000m010108000c.html



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