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2009-10-22

射精するまでの耐久時間調査 5カ国500人

 オランダの研究者が、男性が射精するまでの耐久時間を調査しました。アメリカ、イギリス、オランダ、スペインン、トルコの五ヶ国で計500の調査です。



結果:(各国の平均値)

1位、イギリス 10分
2位、アメリカ   8分
3位、オランダ  6分30秒
4位、スペイン  4分54秒
5位、トルコ    4分24秒


 オランダ、ホラント州の研究者たちの調査によると、イギリス人男性はほかの国の男性と比べてセックスの耐久時間が長いことが分かりました。

 この調査は5ヶ国、500人の男性に対して行われたもので、イギリス人男性は平均して10分間保てることが分かり、これが第1位。第2位はアメリカ人男性で、コチラは8分。三番手にはオランダ人男性の6分30秒が続きます。

 そして4番手はスペイン人男性の4分54秒。最後はトルコ人男性で4分24秒とこれが最短でした。なお、調査に協力したユトレヒト大学では最短で6秒という結果の男性もいました。残念ながらこの男性の国籍は分かっていません。最長は52分間頑張れたそうです。

 スポークスマンは、イギリスの大衆紙ザ・サンに対して「研究ではイギリス人男性が最も長いことが分かりました。コンドームの有無やサイズの大小による違いはありませんが、アルコールを飲んだ男性は通常よりも長く頑張れる傾向にあるようです」と語っています。

 性医学ジャーナルで発表されたこの研究は、早漏のことを調べていました。早漏は、医学的には1分以上持続できない状態のことと定義されています。およそ40%のイギリス人男性が早漏に苦しんでいるそうですが、この結果を見るにほかの国の男性はもっと苦しんでいることでしょう。ぜひ日本人男性も調査して欲しいところです。

ソース:http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1256084610/

theme : セックス
genre : 心と身体

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