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2009-09-12

酒井法子容疑者、覚せい剤使用で見えてきた事実

以前書いた記事の続きです。
(前回:http://start365.blog26.fc2.com/blog-entry-20.html


酒井容疑者 売人とシャブSM バイブとムチで大喜び!驚がくSEXの全容


 「ネタ(ドラッグ)はシャブがもっぱら。あぶり(気化成分の吸引)やポンプ(注射器注入)のほか、ベッドサイドに置いたコーヒーに混ぜて口移しで互いに飲ませたり…。2日間ぐらいはずっと起きてられるから、ひたすらセックスしてたそうです。舎弟を含めた3人でやったこともあるし、エクスタシー(MDMA)やLSDも使ったと言ってました」。薬漬けの実態が手に取るように分かるが、異常な世界はこれだけにとどまらない。


 「レイブセックスしようよ」――。酒井は決まって、売人にこう持ちかけたという。「トランス系とかヘンな音楽を、鼓膜が破れるくらいガンガンにかけながらやるのが好きみたい」と話す売人関係者だが、音楽とともに「レイブセックス」も一風変わっていた。「〝花時計〟って言うんですか。上に乗っかった彼女を、DJがターンテーブルを回すみたいに高速回転させる、ちょっと変わった騎乗位をやったとも話してました」



 昨報通り、酒井は局部に極彩色の花曼荼羅(はなまんだら)のタトゥーを彫り性器ピアスを開けていた時期もあったことを売人は明かしている。さらに局部タトゥーに関し「のりピーは相当痛みに強いか、シャブで痛みを感じなくなっていたんでしょう」と皮膚の柔らかい内ももに色まで入れることの激痛を事情通が強調していた。実は酒井はこの〝痛み〟を積極的に受け入れるタイプらしい。



 酒井は〝シャブ抜き逃亡〟の際、東京・新宿の量販店で買い物をしているが「のりピーはその店で売ってる安っぽい極太バイブが好きで、売人は『自分は勃たないから太いバイブとかを入れて遊んであげた』と言ってましたね」


 こと酒井が好んでいたのが痛みを伴うプレーだったとも。「のりピーはSMで使うバラムチが好きで、お尻とかをバシッとやられてじらされるのが好きだったそうです。ラリって力加減が分からなくなった彼女に抱きつかれ、売人は絞め殺されるんじゃないかって思ったこともあったって」

 酒井は歓喜の叫びをあげ、時には「ウヒョ~」という奇声まで上げていたというからすさまじい。

ソース:
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1251472390/
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1251460157/




覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された酒井法子容疑者(38)に使用容疑→
再逮捕の動きが出始めた中、本紙は常用実態を示す仰天発言をキャッチした。

 「私、不感症かも。キメながらやんないと全然感じない」――ドラッグセックスの快楽を酒井がこう明かしていたのは、彼女がひいきにしていたドラッグ売人だ。関係者を通じたこの売人証言により、酒井が都内高級マンションの一室で年下"タトゥー男"と頻繁に会い、覚せい剤などを使ったドロドロのセックスに溺れていたことが判明している(本紙昨報)。


 売人は部屋の玄関先やリビングで、そのタトゥー男にドラッグを受け渡すことが多かった。全裸でキマった状態の酒井を見たことはあるが、部屋の奥までは覗いていない。ただ「他の男が出てきたこともあったし、中には何人かいたかもしんねえな」と関係者には語っていたという。



 そんな中、酒井夫婦と覚せい剤を使った乱交パーティーをしたという元裏風俗オーナーの存在を掴んだ。「3~4年前のことですが、オーナー本人から聞きました。『のりピーの家で、3日連続でシャブパーティーをやってきたよ』と自慢げに話してくれたんです」。こう切り出すのは、東京・渋谷の風俗関係者だ。



そのパーティーの参加者はオーナー、酒井、高相祐一被告(41)、オーナーの連れの男で、女が酒井1人に対し男3人のいわゆる"4P乱交"だったという。

 風俗関係者曰く「オーナーは"あぶり"専門の酷いシャブ中」とのことだが、「ポンプ(注射器による覚せい剤注入)でやると、その快感はあぶりの比じゃない」と経験者。「注射した瞬間、体中がパキ~ンってなって、扇風機の風や誰かの手がちょっと当たっただけでもチョ~感じるんです」。 


 聞けば、そのオーナーは「店の女の子に手をつけるのが頻繁なくらいの色狂いだった」というから、酒井が男3人がかりで何をされたか想像に難くない。ことドラッグをやると酒井は人の目も気にせず開放的になるようで、やはり3~4年前にはこんなエピソードも。

 「茨城であったレイブにのりピーが来てたんだけど、ほとんど下着同然の格好で現れて、完全に目がイッちゃってました。激しく体を揺らして、破廉恥な姿をさらしてましたよ。周囲の人たちは『あまりにマズイ』と思ったらしく、会場内にもかかわらずのりピーの四方をパネルで囲ってました」(某芸能関係者)。


 夫の高相被告はなじみのイメクラで遊ぶ直前の逮捕だったというから、風俗人脈は酒井直結ではなさそう。だが、有名人という立場も忘れ、夫を交えたこんなH遊びまでしていたとは…誰かが歯止めをかけるという意味でも捕まってよかったのかもしれない。

ソース:http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1251002133/




(抜粋)
 南青山の静寂な場所に位置する酒井の高級マンション。彼女は中層階の1戸を約1億円で購入したが、実は同マンションの最上階は浜崎あゆみが「衣装ルーム」として使用している。

 「浜崎は六本木を拠点に生活をしており、南青山の4億円相当ともいわれる最上階は物置状態なのです」(スポーツ紙デスク)。酒井にとって、このマンションを巡る「浜崎との格差」がこたえたようだ。
 「浜崎は元々『サンミュージック』からのデビューで、酒井の後輩。しかも、酒井同様、相澤(秀禎)相談役の自宅に1年下宿した、同志のような関係なのです。それなのに、事務所を移った浜崎は歌手デビューを果たすや酒井を追い抜き“歌姫”扱い。しかも先輩・酒井は中層階で居住、後輩・浜崎は最上階で物置…複雑な気持ちだと思いますよ」(前出・元関係者)


 さらに厳しい現実は続く。森高千里&江口洋介夫婦と家族ぐるみの交際をしていた酒井だが、両夫婦の子供がともに受験した青山学院初等部の入試で明暗が分かれたのだ。森高の長女は合格、酒井の長男は不合格だった。“ママ友”であったはずの森高家とはこれを機に没交渉になってしまった。
 「女性週刊誌に長男の受験当日、酒井が寝坊して試験を受けられなかった、と報じられましたが、これは事務所が編集部に頭を下げて書いてもらった“ねつ造”とも言われています。酒井のプライドを傷つけないように、というわけです」(前出・スポーツ紙デスク)



 そしてとどめが“親友”工藤静香との関係だ。
 今月3日、取材に応じた工藤は、「(酒井被告と)最後に会ったのは4年前」と言い切っている。つまり、酒井は工藤とも交流を絶っていたことになるのだ。
 「酒井は長男が青学に落ちた後、インターナショナルスクールに興味をもったのです。ところが、入学金や月謝が高すぎて酒井の収入ではカバーできない。一方、木村拓哉&工藤静香夫婦が2人の子供をいとも簡単に入学させてしまった。彼女は相当、落ち込んだようです」(前出・元関係者)

ソース:http://npn.co.jp/article/detail/39577556/

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