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2010-12-18

古紙回収日にゴミをあさると掘り出し物がいっぱい

 みなさんの住んでる自治体でも、一週間の間に必ずゴミ収集が数回あると思いますが、とりわけ古紙回収日は宝の山です。先日、たまたま早朝に周辺を散歩していたのですが、ふと集積所を見てみると大量の雑誌の山。なんかおもしろそうなもんないかなーと思ってみてみると、なんとデアゴスティーニのセット本(週刊日本の100人)がありました。全100冊のタイトルのようですが、多少抜け版はありましたが90冊以上ありました。小売価格が一冊560円なので、金額に換算すると8万円以上です。また、複数の集積所をまわって英語の辞書を4冊、簿記や経済に関する書籍も得ることが出来ました。素晴らしい戦利品、まさに宝の山です。捨てられている書籍には、数学や英語や生物の教科書、受験用の問題集、美術関係のアート集など種類は多岐に渡ります。


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 しかし一点だけ注意しなければならないことがあります。早朝に自転車に乗ってゴミをあさるその姿、近所の人たちの視線は針のように突き刺さってきます。naniya管理人と目が合った方々は、なにか見てはいけないものを見たかのように視線をそらし何事もなく去ってゆきました。「○○さんなにやってるのかしら・・」近所の主婦の間では間違いなく噂になることでしょう。

 山のように詰まれた雑誌の山のヒモをほどき、役に立ちそうなものは無いかと探す。ものを大切にし勤勉さを忘れない素晴らしい志だとnaniya管理人は思いますが、はた目から見たら完全に不審者です。綺麗なお姉さんが明らかに視線を合わさないようにしているオーラをびんびん感じました。


 人は何かの犠牲なしに、何も得ることはできない。何かを得るためには、同等の代価が必要となる。それがこの世界における等価交換の原則だ……。



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2011年10月7日
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