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2011-07-08

九州電力のやらせ問題を日本共産党の笠井亮議員が国会質問

2011年6月26日に九州で行われたテレビ番組で九州電力が世論工作をしていた件を、7月6日に日本共産党の笠井亮議員が国会質問しました。当初はこの問題を否定していた九州電力も、話が大きくなるにつれ、そのような行動があったことを認めています。

笠井あきらWebサイト
笠井亮 - Wikipedia



笠井亮(7月6日 衆院予算委)/九電やらせメール



笠井亮(7月6日 衆院予算委)/九電やらせメール 投稿者 gataro-clone








九電社長が「やらせメール」組織を認め謝罪
 九州電力の真部利応社長は6日夜、記者会見し、九電玄海原発の運転再開に向けて経済産業省が6月26日に開いた佐賀県民への「説明番組」に対し、関係会社の社員らに運転再開支持の“やらせ”メールを投稿するよう組織していたことを認め、謝罪しました。
 やらせメール問題は「しんぶん赤旗」が7月2日付の1面トップで「九電が“やらせ”メール」「玄海原発再稼働求める投稿 関係会社に依頼」と指摘。そのさい九電は「そのようなことを関係会社に依頼するようなことは一切しておりません」と全面否定していました。
 この日の会見で真部社長は、3事業所と関連会社の社員に運転再開を支持するメールを放送時間中に投稿するよう求めたことを認めた上で、「説明会の信頼を損なうことになった。心からおわびしたい」とのべました。
 九電社長の会見は、しんぶん赤旗の取材に対してウソの回答を行い、笠井氏の国会での追及を受けて、しぶしぶ事実を認めたものです。
 真部社長は、世論をゆがめて原発運転再開へ誘導しようとした問題での自身の責任については辞任を否定しました。
 経産省は、九電に厳重注意を行い、原因究明と再発防止策の報告を求めました。
(しんぶん赤旗/2011年7月7日より=一部補筆)

http://www.kasai-akira.jp/news/110707-105323.html







九電やらせメール、発覚前には事実否定。6日に九州電力が認めた、いわゆる「やらせメール問題」。問題が発覚する前、地方議会で、この疑惑を追及された九州電力の幹部が「そのような事実はない」と否定していたこ­とが分かりました。











原発ゼロをめざす7・2緊急行動











「原発ゼロ」へ 笠井亮衆院議員。2011年6月11日 3・11から3カ月「原発ゼロ」署名・宣伝@渋谷ハチ公前での笠井亮衆議院議員の訴え











原発再稼働 見直しに追い込む/衆院予算委 笠井議員の質問



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