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2011-06-25

原子力安全・保安院の西山審議官が若い女性と不倫騒動 まとめ

 福島原発事故で連日会見を行なっている原子力安全・保安院の西山審議官が、経産省の若い美人職員と不倫関係にあるとの報道がされています。かなり生々しい話が飛び交っているので、情報をまとめてみました。








 23日発売の一部週刊誌の報道では、既婚の西山氏が同省の「20代後半」とみられる女性職員と深夜に都内のバーで“密会”し、公道でキスを迫った、などと不倫関係について報じている。“愛人”と、カラオケ店のVIPルームをラブホテル代わりに使っていたとも。

http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20110623-OHT1T00282.htm








【原発】西山審議官を厳重注意 不倫報道で(11/06/24) 。福島第一原発の事故で連日、原子力安全・保安院のスポークスマンを務める西山審議官が女性問題を報じられ、海江田経済産業大臣から厳重注意を受けました。











 西山審議官、女性問題を報じられたことを受け陳謝。福島第1原発の事故で、原子力安全・保安院のスポークスマン役を務める西山英彦審議官は、一部週刊誌に女性問題を報じられたことを受け、会見で陳謝した。
原子力安全・保安院の西山審議官は「この記事によりまして、皆さまに誤解やご懸念を与えたとしましたら、誠に申し訳なく思っております」と話した。

 また西山審議官は、海江田経済産業相から厳重注意を受けたことを明らかにしたうえで、「事故の収束のため、情報提供のため、全力で職務にあたっていきたい」と述べ、職務を­代わる考えのないことを明らかにした。
しかし、報道された内容の事実関係については、「個人的なことなのでコメントしない」と述べるにとどまった。
(06/23 18:04)











原発事故のスポークスマン西山英彦審議官(54)に、意外な「不倫疑惑」が発覚した。しかも、身近な人しか分からないような内容まで暴露されているのだ。

「最初の食事からいきなり手を握ってきた」 「デートの回数は2010年11月が6回、12月が10回ほど」…。

デート回数やバーでの親密ぶりまで

普段はマジメな様子だが… 「不倫」をスクープした週刊新潮11年6月23日発売号では、こんな「経産省関係者」の証言内容がつづられている。それも、尾行していたかなどするのでなければ分からないほど、記述が詳細にわたっている。

経産省原子力安全・保安院の西山英彦審議官が、不倫相手とされる20代後半ぐらいの経産省「美人職員」と知り合ったのは、記事によると、1年以上前から。この女性が職場の人間関係の悩みを相談に乗ってもらっているうちに、西山氏と深い男女関係になったのだという。女性は独身だが、西山氏が妻子持ちのため、もしこれが事実なら不倫ということになる。

記事では、デート回数などのほか、バーなどでの親密ぶりまで書いている。「事情通」によると、西山氏はカウンター席で女性の膝に手を乗せたり、キスを迫ったりしていた。さらに、「事情通」は、カラオケ店では、2人が決まってVIPルームに入っていたことまで明かしているのだ。

震災後は、6月17日深夜に久々に女性と会った。そして、ホテルのバーでデートし、帰り道で女性にキスをしたとしている。

西山氏は、新潮の直撃取材に答えており、2人でカラオケ店に行ったことやキスしたことについてはあいまいな答えをしているものの、深い男女関係については否定した。

http://www.j-cast.com/2011/06/23099375.html?p=all








「カツラずれるからセックスでも肌着脱がない」
その新潮が今週は、原発事故以来、原子力安全・保安院のスポークスマンを務め、顔だけは日本中に知れ渡ってしまったあの西山英彦審議官(54)が、「経産省の美人職員を弄んでいる」という仰天スクープをやってのけた。相手の20代後半と思しき清楚な女性と西山審議官が、ホテルオークラのオーキッドバーに現れたのは6月17日の23時過ぎ。女性が飲んだのはアマレットなどのカクテルで、彼はテキーラや赤ワインを注文したとある。

2人がそこを出たのは午前0時半過ぎ。ホテルを出てアメリカ大使館の前を通り、細い坂を歩きながら、西山審議官は彼女の手を握り、腰に手を回す。そして、とあるマンションのオープンスペースで、嫌がる彼女に迫り、唇を2度3度奪ったというのだ。しかし、そこからは期待に反して、彼女はそそくさとタクシーで帰ってしまうのである。

一夜の御乱行なのかと読み進めると、実は2人の仲は経産省の仲では知る人ぞ知るで、1年前から「特別な関係」が続いていると、2人を知る経産省の関係者が打ち明けている。デートの回数が増えたのは昨年11月くらいからで、11月7日から14日まで開かれたAPECの高級実務者会合で、議長を西山審議官が務めていた超多忙の時も、彼女とは6回も夕食を共にしたという。さらに、翌12月のデートの回数は10回程度で、1日、3日…27日、28日とある。ここまで読んでくれば、読者はこの情報を新潮にたれ込んだ人間が誰だか気づくはずだ。過日、彼女がキスされるのを嫌がり、タクシーで逃げ帰ってしまったのは、西山審議官と何らかのトラブルが起きていて、彼女の心は彼から離れていたからだろう。カラオケに行っても歌も唄わず、ラブホテル代わりにしていたという。さらに、こんなことまでバラされてしまうのである。

「西山さんは、古いカツラを使っているので、激しい動きをすると、カツラがズレてしまうとか。だから、ゴルフとかはやらない。笑っちゃいけないけど、セックスする際、上の肌着を脱ぐと、カツラが引っ掛かってズレてしまう。そのため、パンツは脱いでも上は着たまま、しちゃうそうです」(消息通)

西山審議官は経産省のスーパーエリートで、原発事故以来、そつのない答弁で、次官の目も出てきていたのだそうだ。長女は東京電力に務め、清水正孝社長とも昵懇で、東電ベッタリだった。

その西山審議官は新潮の取材に対して、「いつもの冷静さを失い、当初、中村さんと(愛人の仮名=筆者注)カラオケ店に行ったことを認めたものの、なぜか直ぐに前言を撤回。最後は『ノーコメント』を連発し、開き直るのであった」そうだ。

当然ながら彼女のほうもノーコメント。西山審議官も、原発事故さえなければ、全国的に顔を知られることもなく、新潮に愛人問題をたれ込まれることもなかっただろう。人徳がなかったといえばそれまでだが、何となく滑稽でありながら、うら悲しい話しである。

http://www.j-cast.com/tv/2011/06/24099404.html?p=1




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2011年10月7日
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