動画関係が多いためTOPページが重くなっていますが、なにとぞご了承ください m(_ _)m

RSSヘッドライン アクセスランキングより↓(整理:2011/07/04)



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2011-07-29

撥水の動画集めてみたらほんとに水がつるんつるんしてる!

 前々から撥水(はっすい)に関して興味があったので、動画を集めてみました。技術的なことはわかりませんが、この水を弾くという現象がとてもおもしろいです。撥水の先駆けであるフッ素樹脂は第二次世界大戦のころに開発されたものらしいです。720pに設定すればHDの高画質で見れます。

超撥水 - Wikipedia



パタゴニア クリーニング店の撥水加工






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2011-07-24

睡蓮鉢(すいれんばち) というのがおもしろい ミニ・ビオトープ

 youtubeで睡蓮鉢(すいれんばち)というものを見つけました。もともとはスイレンという花を育てるための物だったらしいのですが、これにいろんな植物を混ぜたりメダカや金魚を入れることによって小さなビオトープとするやり方があるようです。動画を集めてみました。



睡蓮鉢のメダカ






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2011-07-23

蜂を捕まえる手作りトラップがおもしろい 実はブルーベリー屋さん

youtubeで蜂の駆除に関する動画を探していたら、おもしろいものをみつけました。回を追うごとに構造が簡略化され性能が上がっているペットボトルトラップです。最後に記載されていたURLを調べてみると、東京都練馬区でブルーベリーを栽培している方らしいです。1996年から活動していて埼玉に農園を作ったり家庭菜園とか園芸とか、なんかいろいろとやっているみたいです。

T&F fukuberry.com



ペットボトルでスズメバチ退治 引用: 怖いスズメバチもペットボトルトラップで退治できます。その作り方の一例をごらんください。誘引液はいままでいろいろなもので試し、それなりの効果がありました。ここでは千葉の江澤さん方式でやってみました。






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2011-06-23

伝説のNHK番組 「地球大進化」 46億年・人類への旅

 2004年に放送されたNHKの伝説的な番組 「地球大進化」。2005年、フランス・ジュール・ベルヌ映像祭にて、最優秀科学アドベンチャー賞を受賞。 地球の誕生から人類の誕生までを放送。放送と時期をあわせて同題の図書が出版されており、取材の様子や番組の内容のより細かい説明が掲載されています。




地球を「母なる星」と呼び習わし、極寒の宇宙の中で生命を優しく育んだ希有な惑星とする従来の視点を一転させ、灼熱の地獄から極寒の世界まで環境を激変させつつ生命に試練を与えた厳しい存在、「荒ぶる父」として描く。その中で、生命は試練に立ち向かい、進化してきたと説く。地球の進化史、或いは生命の進化史として独立した事象ではなく、地球の環境の変化が、生命の進化にどのように影響を与えたか、反対に、生命が地球環境にどのように影響を及ぼしたか、相互の関連も取り混ぜて構成している。

太古の生命について、既に滅んだ過去の物としてではなく、現在の生物の「御先祖様」と呼び習わすのも、従来の生命進化を取り上げた番組とは異なる視点である。現在生きている私たちは、厳しい試練をくぐり抜けてきた御先祖様から、尊い命を賜ったのだとする暗喩も含まれている。

地球大進化〜46億年・人類への旅 - Wikipedia





【ショートクリップ】NHKスペシャル 地球大進化 第1集


http://youtu.be/UB3VpB_HQQA



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2011-06-10

なんか防衛省がすごいの作ってる! 球体偵察飛行体

 防衛省がすごい小型飛行機を作っています!偵察や災害時の情報収集などに使用するらしく、室内でも飛行できます。研究期間は1年半で、費用は1機11万円、最高時速60キロ。今後は自動制御機能などが追加されるそうです。






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2011-05-29

自分の思考や精神状態が結果に影響する スポーツを例に見るポジティブシンキング

 2011年5月8日にフジテレビでやっていた 「テレビ寺子屋」 の内容が非常に興味深かったので記事を書きます。講師はプロ野球コーチの立花龍司さん。タイトルは 「ポジティブシンキングの実践」です。記憶の限りまとめていますが、曖昧な点もあります。映像に関しては直接フジテレビか制作局にご相談ください。

http://www.sut-tv.com/show/terakoya/backnumber/post_41/
立花龍司 - Wikipedia








 立花さんの話によると、積極的な思考と消極的な思考だと、結果に違いが現れるそうです。ポジティブシンキングとネガティブシンキングです。


「~をするな」 ではなく 「~をしろ」 という指示が最も適切だそうです。


 例えば、野球のバッティングにおいて、「ヘッドを下げるな」という指示と「ヘッドを上げろ」という指示だと、スイングスピードに2.25倍の違いが出るそうです。つまり消極的な指示を与えられると消極的な結果となり、積極的な指示を与えると積極的な結果になるそうです。


 かつて、阪急ブレーブスとどこかの球団が決勝で対決したときに、Aというエース級投手がいました。そしてその投手を打ち崩すために徹底的な研究をした結果、その投手の持ち玉である高めストレートを打つのは難しいとの結論に至りました。


そして監督はこのような指示を出しました。
「高めの球には絶対手を出すな」


 すると選手たちは高めの球に対して、中途半端なスイングで手を出してしまったようです。そして監督がもう一度同じことを強く言うと、今度は見逃しの三振が多くなったようです。


 この時の適切な指示の出し方は 「低めの球を狙え」 だそうです。




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2011-05-22

アリの動画とか集めたら弱肉強食でいろいろとすごかった

 先日の 「アリが冬を越すのは本当なのか」 という記事を書いていて、いろいろな動画を見ていたら面白かったのでまとめ特集です。



シロアリvsグンタイアリ。シロアリを倒すために投入されたジャグラバクという侵略アリ。






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2011-05-21

アリが冬を越すのは本当なのだろうか ほんとは毎年全滅してるんじゃないのか

 2011年5月某日、naniya管理人は公園を歩いていました。すると、地面に埋め込まれたブロックの間から大量の蟻がうじゃうじゃとうごめいていました。


 アリの巣があったのです。この時期になると、アリも活発に行動してきます。そんな蟻たちを見ていたら、ふと思ったことがあります。



「こいつら冬の間、なにやってんだろ。」



 アリとキリギリスという童話があります。冬を越すために必死にエサを集める蟻と、遊んで暮らしていたキリギリス。蟻は夏の間にたくさんの食料を貯めこんで、遊んでいたキリギリスは冬を越せなかったというお話です。


 でも思ったんです。客観的に見て、一匹のアリが何年も生きるわけがない。こんなちっちゃ昆虫が何年も生きれるはずがない。というか虫って普通1シーズンで死ぬんじゃないだろうか。


 つまり、蟻は冬を越しているんじゃない。春に生まれて冬に全部死ぬんだ。そして春になったら卵が孵って新しい世代が生まれている、そうに違いない。naniya管理人はそう思いました。そしていろいろと調べてみました。



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2011-05-20

目の錯覚とかだまし絵みたいな動画あつめてみた

 目の錯覚や遠近法などを使っただまし絵などの動画を集めてみました。トリックアートなど、目の錯覚を利用する芸術作品などは多いです。


目の錯覚を引き起こす画像いろいろ






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2011-05-14

100トン爆弾を遠くで爆発させたら間違いなく蜂の巣になることの証明

100トン爆弾を遠くで爆発させたら間違いなく蜂の巣になることの証明。ピューンという音がなっていますが、これは爆発によって飛び散った小石が、弾丸のようにかすめ飛ぶときの音です。






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2011-05-13

NASAで開発中の新型航空機のフォルムがすごい!

 NASAで研究中の新型航空機や無人航空機など、最新型や未来型の航空機を集めてみました。



NASA cruise efficient STOL aircraft concept 。STOLは 短距離離着陸機 の意味です。






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2011-04-19

原発に反対した学者たちの末路 熊取6人組

 原子力発電を推し進める電力企業。彼らの資金力は凄まじく、大手メディアや大学に対する絶対的な影響力を持っています。そんな原子力発電の危険性を訴える研究者が京都大学にいます。彼らは電力会社に楯突いたがゆえに、一生冷遇され、助手や講師という立場のまま定年を迎えます。しかし電力会社の意向に添い、原子力発電に有利な発言や論文を書く学者には地位と名誉と金が与えられるのです。

 すべてのキャリアを失い、金も名誉もなにもない学者たちが、いま国民に対して原発の危険性を必死に説いています。



原発に反対する京大の熊取6人組 - 真実の扉
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/51ee4ae25f7d654d3127ee77ffa50846








なぜ警告を続けるのか〜京大原子炉実験所・”異端”の研究者たち〜
http://video.google.com/videoplay?docid=2967840354475600719#



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2011-04-15

東工大がセシウムの100%除去に成功! 放射能除去装置

 東京工業大学が水に解けたセシウムを100%除去する装置の開発に成功しました。半減期が30年の放射性物質であるセシウムですが、これを使えば1時間で300リットルの汚染水を処理できるそうです。原発から海に流される放射性物質を取り除くことが可能です。また、池や沼などの泥水でも使えるそうなので、福島の農業に復興の兆しがみえてきました。









放射性物質:顔料使ってセシウム汚染水浄化 東工大が開発
2011年4月15日 10時34分 更新:4月15日 11時56分

 医薬品などに使われる市販の顔料で、原子炉から発生する放射性物質のセシウムに汚染された水を浄化する技術を、東京工業大原子炉工学研究所長の有冨正憲教授(原子力工学)らのチームが開発した。東京電力福島第1原発の事故で発生している汚染水の処理のほか、周辺の池や沼の浄化にも活用できるといい「一日も早い地域の生活、農業再建に役立てたい」としている。

 チームは、青色顔料の一種「紺青」の主成分「フェロシアン化鉄」に、セシウムを吸着する働きがある点に着目。汚染水にこの顔料を混ぜ、遠心力で分離した後、セシウムとともにフィルターでこし取るシステムを開発した。

 実験では、化学的な性質が同じで放射線を出さないヨウ素、セシウム、ストロンチウムを海水に混ぜ、同原発の高濃度汚染水に相当する模擬汚染水(ヨウ素、セシウム各10ppm=1ppmは100万分の1)を再現。模擬汚染水100ミリリットル当たり顔料1グラムを入れたところ、処理後の水から検出されたセシウムの濃度は1万分の1以下となり、ほぼ100%除去できた。

 ヨウ素とストロンチウムは除去できないが、ヨウ素は半減期が8日と短いため問題は小さく、ストロンチウムもセシウムに吸着する性質を使って除去率を上げることは可能だ。

 泥水の浄化などに使われる既存の可動式装置を使えば毎時最大300リットルを処理でき、処理後の水は原子炉の冷却水に再利用する方法が考えられるという。

 有冨教授は「福島原発で発生している汚染水に適用が可能だ。土壌の浄化にも応用したい。日本の科学の英知を合わせて復興に取り組むべきだ」と話す。【八田浩輔、須田桃子】

http://mainichi.jp/select/today/news/20110415k0000e040015000c.html



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2011-04-13

衝撃の瞬間 「チェルノブイリ」 ナショナルジオグラフィック

 ナショナルジオグラフィックの番組、衝撃の瞬間のチェルノブイリ編です。







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2011-04-04

吸水性ポリマーについての情報あつめてみた

 福島第一原発から放射能を帯びた水が海に流れ出ているとして、コンクリートの割れ目を吸水性ポリマーで封じるという対策が取られました。しかしこれといった効果を上げることができなかったとのことです。気になったので吸水性ポリマーについていろいろと調べてみました。



簡易式土嚢(ハイテク土のう)0.5キロが3分で20キロに







高吸水性高分子 - Wikipedia

高吸水性高分子(こうきゅうすいせいこうぶんし)は、特に高い水分保持性能を有するように設計された高分子製品である。紙おむつや生理用ナプキンなどの吸収体に多く用いられ、高吸水性樹脂、吸収性ポリマー、高分子吸収体、吸水性ポリマー、SAP(Superabsorbent polymer)などと呼ばれる。






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2011年10月7日
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